2010年11月30日

ウィキリークスをサイバー攻撃

ウィキリークスによると、大規模なサイバー攻撃を受けているという。

そうだろうな〜。これも一種の戦争であるなぁ〜。
世界は情報戦争まっただなかなのだぞ。

posted by 中庸 at 22:25| 沖縄 ☀ | TrackBack(0) | どーでもいいこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月22日

サケも豚も牛も、み〜んな遺伝子組み換えする?

サケが、通常のものより二倍の速さで大きくなるサケを食品として認めるならば、鶏も豚も牛肉も、み〜んな遺伝子組み換えにすれば、大きくしたり、たくさん産ませたり、自由自在だから、食糧難なんて、簡単に解決するね。

ただし、自分が食べるかと聞かれたら、NOだなぁ〜。

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2010年11月17日

お尻フェチに受けるはずのアジア大会

アジア大会のエチケットの天使とは、会場でのマナー向上ょさりげなく指導する女性たちのことかねー? 道路に痰を吐き捨てるとか、ゴミを平気で捨てるとか、いろんな国の人が見たらまゆをひそめる行為を、おだかやにやめさせる役割さ。

あ、そうじゃないの? 
失礼いたしました。

でも、お尻にぴったり張り付いた衣装で、しかもお尻を強調するシーンが多いのはなぜ? 最近、お尻フェチが増えている???

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2010年11月06日

世界で一番積極的なスペイン女性?

おおっ!

と言いつつ、やっぱり……、納得してしまった。

上位10か国中8か国は、スペイン語、イタリア語、ポルトガル語のいずれかが話されているラテン系

世界で一番積極的なのはスペイン女性だとか。でもって、ラテン系が圧倒的に強いのだそうだ。

モテない男子はスペインに行こう!

posted by 中庸 at 18:50| 沖縄 ☁ | TrackBack(0) | どーでもいいこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

上には上の凶暴猫

うちの悪ガキ猫よりもすごいやつが、ニュージーランドに居たぞ!
猫って、可愛いけど怒ると怖いよ。なにしろ犬よりも強いんだ。
機敏に目を攻撃するから、どんくさい犬はやられてしまうさ〜♪


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2010年11月02日

子供よりゲームが大事

ゲームの邪魔だからと自分赤ん坊を死なせる母親は、ひどい母親なのだろうか。鬼か悪魔かと世間は糾弾するだろうが、たぶん、ごくごく普通の母親なんだよね。たまらんね〜。

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2010年10月28日

かわいすぎる子猫ちゃん?

こりゃあどーだい、あまりにも可愛いすぎるじゃないかー!

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2010年10月23日

内部告発サイトの快挙

史上最大規模の軍事機密漏えいとなったのが、内部告発サイト「ウィキリークス(WikiLeaks)」。なんでも、イラク戦争の民間人死者数やイラク治安当局による拷問、イランの関与などを示す米軍機密情報など、約40万ページ分が公開されたという。

情報化社会の世の中、もはや、秘密は守れない???

posted by 中庸 at 22:08| 沖縄 ☀ | TrackBack(0) | どーでもいいこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月17日

本場のゾンビ

本場のゾンビは迫力あるさー。でも、沖縄のちびっこゾンビも負けてないさー。
ゾンビっ子たちが、コザにいるさー。


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2010年10月16日

聖霊は、もしかしたら、居るかもよ

政教分離の国にある、公金で運営された非宗教的な機関が、どうして特定の宗教的・文化的価値観を押しつけるのか理解できない」という声があがっているのはニュージーランド。詳しくはこちら。


沖縄にいるとね、たんなる迷信とか、特定の価値観だので割り切れないものを感じるんだよね。

ひとことでいえば、

科学で理解できないことが、大地、つまりは自然に近ければ近い場所ほど、起こりえるってことです。
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2010年10月15日

行きすぎだっちゅうの

えーと、動物は好きだし、ペットも飼ってるけどさ、バッカじゃない? と言いたいオイラです。行きすぎた擬人化は気持悪いってば。

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2010年10月10日

生前葬には棺が必要?

おおー、カッチャンの生前葬には、ぜひとも、この棺を用意したいもんであるな。明るく楽しく、あの世に行こう〜!

カッチャンとは、沖縄市コザが誇る還暦ロッカーであーる。12月18日、コザでは、カッチャンの生前葬が間違いなく行われる模様。そして2日後の20日、カッチャンは東京入りして、青山か代官山のライブハウスで、盛大な復活ライブをやる模様。

ちなみにこれらの情報はまだ不確定なのであしからず。

posted by 中庸 at 19:18| 沖縄 ☀ | TrackBack(0) | どーでもいいこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中国人を騙すのは中国人

先般の中国の強硬姿勢について「日本に旅行した人は必ず親日家になってしまう。これ以上親日ムードが高まると、愛国では扇動できなくなってしまう、という中国政府の焦りではないか」とする意見があった。

なにしろ、日本人4人を拘束という記事が大々的に報道され、これでもかという日本叩きの真っ最中、上海万博の日本館は6時間待ちだった。というより、246カ国の政府、国際機関が参加した上海万博の、一番人気が日本館内なのである。

詳しくはこちら

日本に旅行すると、中国の至らなさが目につく。ならば日本に行かせない、という政策を平気でやらかしかねない中国だが、その中国政府が安心できる現象が、いま、日本各地で起きている。

中国人旅行客をターゲットにした中国系企業の日本進出だ。

言葉が通じることを幸いに、日本という商品を徹底的に利用した彼らは、偽免税店やら、その辺の電気店で一般買してきた商品を並べた自称格安ショップに、中国人の団体客を連れ込む。とうぜん、旅行代理店も同じ穴のムジナだ。業者からバックマージンをもらって、知っていながら知らんふり。

中国系企業が日本に化けて同国人を騙して儲けているのさ。
おっと、もちろん。全部が全部そーだというわけではないよ。
誠実な商売をしている所も、いっぱいあるさー。しかし、
悪貨は両貨を駆逐するではないけれど、これを放置すれば、
結果として日本の評判が落ちていくだろうね。

今時の日本には、外国人旅行客相手に悪辣な商売をするような輩は、まず居ない。そんなことをすれば、自分の首を絞めてしまうからだ。誰に対しても誠実に、が最近の日本では徹底してきている。守れない会社は袋叩きだ。

ま、もちろん歌舞伎町あたりの非合法ビジネスは別だがね。

さて、中国の団体客が、いつまで騙されるかは知らないが、こうした悪徳業者に遭遇した中国人たちは「日本はひどい国だなぁ」という感想を持つことになる。どうせ、中国はそうした事実を知っても知らんふりするだろうしね。

つまり「日本に旅行した人は必ず親日家になってしまう」のではないってことさー。善良な中国人が、悪質な中国人にだまされるってことが、日本で起きているのさー。しかもますます大々的になってるさー。

posted by 中庸 at 18:29| 沖縄 ☀ | TrackBack(0) | どーでもいいこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月09日

老朽化が進む全国のアーケード

愛知県の商店街のアーケードの一部分が落っこちて、下を歩いていた人たちがけがをしたという。

他人事ではないのです、これ。古い商店街のなかには、アーケードの補修費用すら「無い」まま放置されているところがたくさんあるのさー。

おいらも、雨の日に、商店街のアーケードの腐った鉄部分が土砂と一緒にガラガラーッと落ちてきたのを目撃したことがあるさ。

いつかは大事故になる。分かっていても、さて、誰が、修理する? で、きっと、大きな事故が起きない限り、何とかしようという動きも起きない。

今回の愛知の事故が、そのきっかけになればよいけどね。

posted by 中庸 at 23:19| 沖縄 ☁ | TrackBack(0) | どーでもいいこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月08日

踊る客室乗務員

男だろうが女だろうが、客室乗務員を踊らせたければ、
踊らせればいいじゃんよ。お好きにどうぞ、なんだけど、
ニュースになるほどのことなの???

posted by 中庸 at 21:29| 沖縄 ☔ | TrackBack(0) | どーでもいいこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月06日

誰でも簡単に商売できる時代

ITの進化により、いまや誰でもセレクトショップやインターネットショップを持てるようになった。

通常ならば、モノを売る店は、問屋を探して仕入れなければならない。新規取引は信用が無いので卸しの条件が悪、仕入れ値が高くなったりもする。

ところがいまや、あらゆるモノをネットで仕入れることができる。セレクトショップを作ることなど、素人でも簡単にできてしまうのだ。なにしろ、一品から仕入れオーケーというインターネット卸サイトまであらわれた。

そうしたサイトでは仕入れ名目で個人、あるいはグループでまとめ買いも可能となっている。このような状況だから、資本が無くても誰でも店を持てるのだ。

誰でも商売ができるとは、なんと良い時代だなぁ〜。と思う人は多いだろうが、世の中は甘くないのだぞ。誰でもできる=ライバル大量出現となる。

他者よりずっと感性が優れているとか、小売手法に長けているなど、能力がないと、商売として成り立たせるのは、昔より難しくなったはずだ。しょせん素人は素人さ。

しかも、こんな時代になって、困っている人もいる。問屋さんたちだ。昔ながらの商売のやり方は、通用しなくなったのた。そのせいで「小売お断り」と言えなくなっている。

そこで船場の老舗卸店たちが、誓文払いで一般客に大放出!
旧態以前のまで、いかんのだなぁ。

posted by 中庸 at 13:02| 沖縄 ☁ | TrackBack(0) | どーでもいいこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月04日

満月の夜の鳴き声は……

満月の夜の狼、ではないけれど、大酔っ払いが深夜に、
ヒツジの鳴き真似をして、怒られたそうな。

なんでヒツジかね〜???

男は、近隣住民の平穏な生活を乱した罪で起訴されるそうな。

アホやなぁ〜。

posted by 中庸 at 19:26| 沖縄 ☁ | TrackBack(0) | どーでもいいこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月26日

自販機だらけの日本は変だ

自動販売機は便利である。夜中でも文句言わずに働いてくれる。
だから、日本中いたるところに自動販売機が存在する。

それもこれも、日本の治安が良いからだ。おかげで、人対人の交流をウザイと感じる今時の若者たちは大助かりだ。コンビニやスーパーと同じく、口を利かず、これをください、ありがとう、も言わずに心地よく要求がかなえられる。

だが、こんな考え方もできる。

とことん利便性を追求して利益を得る競争に励んだから日本中が自販機だらけになったのだと。

このように日本は、便利さ追及、効率追求を徹底的に突き詰めていくことで発展したのだが、行きすぎた効率社会からは労働者が不要になりだした。その結果、いまの大失業時代、プーターロー、フリーター時代がやってきたのだと。


posted by 中庸 at 20:47| 沖縄 ☀ | TrackBack(0) | どーでもいいこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月24日

どうせ世界は崩れつつあるんだ

石原氏は好きではないが、この発言については、納得だね。なにしろ、日本の領土であるという証拠がいくつあっても、中国は、欲しいものは力で獲る主義なんだ。

石垣市の八重山博物館に、中国が、魚釣島を「和洋島」と日本名で明記した感謝状がある。内容は次の通りだ。


『中華民国八年の冬中国福建省恵安県の漁民郭合順氏ら三十一人が遭難し日本国沖縄県八重山郡尖閣列島和洋島に漂着した日本国八重山郡石垣村の玉代勢孫伴氏が熱心に看病し皆元気に生還する事ができたこうした看護は感謝に堪えず感謝状を贈る。』

中華民国9年(1920年、大正9年)5月20日の日付だという。
琉球新報の記事より。


それは台湾のことだと逃げるかい? そのとき、台湾って国はなかったはずだよね。この道理が通用するならば、昔々、中国が今とは違う名前だったときに「尖閣を過ぎて琉球が見えた」という文書があるから「尖閣は中国の領土である」という言い分も、全く通用しない。

とはいえ、エネルギー問題は大変重要だ。道理もくそもなく、戦争してでも世界中に嫌われようと、自国の繁栄のために、欲しいのだよ。しかも今の中国ならば、アメリカと同じくゴリ押しができるパワーを持っているのだよ。

しかし、国対国というのは、宗教戦争と同じく、憎しみが憎しみを呼び、善良な人たちが、平気で殺しあう事態になりかねない。

はっきりいって、日本は勝てないよ。サイバー空間のゲームは得意でも生身で戦う訓練はなにも受けていない虚弱な若者たちしかいないからね。つまり、戦争をしたら、日本は負けるわけさ。あるはアメリカが、どこまでやるかとなるだろうが、アメリカは、自国が損する事はやらないよ。ぼろぼろになるのは、日本だけだろうよ。

ならば、そんなに欲しいというならば、やっちまえばどーだ。

どうせ、世界は崩れていくんだ。今現在も、人間が作り上げた便利な社会は、自然という神の力で滅びようとしているじゃないか。いまさら経済も貿易もどうでもいいね。

他国との付き合いなど切って、百パーセント自給自足の、ひきこもり社会を目指せばいいじゃないか。結婚しない、子供産まない、人が減る。こんな社会に未来はないさ。


それに、もはやら日本人には、欲しいものなどないはずさ。となれば、金をかせぐ必要があるかい?

中国の観光客様ご一行が落とす金に目がくらんで、気付いた時には、日本が中国化、なんてこともあるね。なにしろ、あの人口だ。

posted by 中庸 at 19:12| 沖縄 ☀ | TrackBack(0) | どーでもいいこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月16日

レディ・ガガの素敵なドレス

レディガガは好きだけど、こんどの彼女のドレスは好きじゃない。

主義主張を込めて作られたとは推察するけれど、生肉を自分の皮膚にくっつけて、身にまとうのは、カンベンだなぁ。

自分の彼女だったとしたら、どーよ。生肉ドレスを着たままの彼女とか彼氏ををグできる? オイラは出来ないなぁ。

今回の生肉ドレスは趣味、悪すぎ、とは思うけど、レディ・ガガが嫌いになったわけではない。「やるなぁ〜」とばかりに、ますます好きになったオイラはヘンタイかもしれない。というかさ、そんなことは自分に関係ないし〜、好きにすれば〜、なんだよね。

posted by 中庸 at 23:07| 沖縄 ☁ | TrackBack(0) | どーでもいいこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする